話題の汗抜きクリーニング、全国各地で大盛況!

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点数減、売上げ減対策に「汗抜きクリーニグ」、絶好調! 

 

セールを打ってもサービスをだしても、なかなか点数があつまらなくなってきました。低成長の時代になって薄利多売のシステムが通用しなくなり、消費者の節約マインドで需要が減って点数が集まらなくなっています。

 

そんな中、サラっとさわやか汗抜きクリーニングの品質が消費者に大受け、大好評。他店との違いにお客さんの目もお店に釘付け。これからの顧客満足、固定化・引き止め策となり、お店の付加価値、点数、単価アップの重要な販売戦略になってきました。

 

汗抜きクリーニングについて

きれいな洗いと顧客満足の品質づくりについて

洗いの三要素「溶媒、機械、洗剤」の相乗効果で品質、利益が生み出されます。

 

清流-2a.jpg洗いの原点は、真水のような溶媒(液)に、真水のような洗剤を入れて洗い、真水のような溶剤で濯ぐことです

 

水洗のときは、通常温熱水で洗うわけですが、毎回きれいな真水を入れて、毎回洗剤を入れて洗い、真水で二回も濯ぎます。ドライクリーニングではどうでしょうか。

 

水洗のように洗浄後の溶媒(水)を捨ててしまうのでは問題はありませんが、ドライのように溶剤をろ過して再使用する場会報49表合には溶媒の浄化が必要になってきます。

  

洗浄後の溶媒が真水のようにいつも清純で無色透明、きれいな液の状態になっているかどうかが、洗いの品質を決める重要な要素です。

 

きれいな洗いは「溶剤、機械、洗剤」の三種の複合システムでつくられます。それは、どんな衣類からどんな汚れをどのようにして落とすのか?という考えに基ずいているからです。

  

洗う素材に応じて溶媒(洗浄液)が選ばれ、溶媒に応じて洗剤、機械が選ばれます。それぞれの溶媒の特徴によって落ちやすい汚れ、落ちにくい汚れがあるために洗剤も水洗用、ドライ用と性質が変わってきます。

洗いの三要素について考えてみましょう⇒